白鴎大学総合図書館
 
 
 
  • E-mail : lib@ad.hakuoh.ac.jp
  •  
  • 【本館(本キャンパス)】
    〒323-8585
    栃木県小山市大行寺1117
    TEL:0285-22-9737(直)
    FAX:0285-22-9749
  •  
  • 【分館(東キャンパス)】
    〒323-8586
    栃木県小山市駅東通り2-2-2
    TEL:0285-20-8100(直)
    FAX:0285-20-8109
開館時間
月 - 金 9:00 - 20:00
9:00 - 16:00

時間変更

  分館のみ開館


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お知らせ
2016.11.2
「下野新聞」データベースの提供を開始しました。
利用方法:データベース「日経テレコン21」から利用できます。記事検索メニューに表示される「下野新聞」にチェックを入れて、利用してください。
2016.10.27
図書館だより第48号を発行しました。
2016.6.17
「製本のお知らせ」
下記の日程で製本作業を行います。
その間、OPACで製本状況が"製本中"と表示されるものは利用できません。
ご不便をおかけいたしますが、ご協力をお願いします。
※集荷期間中は利用可能です。詳細は館内の掲示をご覧ください。
<本館>
 今期は、製本作業の実施はありません。
<分館>
 洋雑誌・和雑誌 および 紀要 (主に2014〜2015年分)
  利用不可期間:2016年7月下旬〜10月上旬頃まで
2016.6.9
6月より、本館で「朝日小学生新聞」の購読を開始しました。
2016.4.28
「GW中の開館・休館日のお知らせ」
詳細は、上記PDF「2016年度カレンダー(2016/3/23)」をご確認ください。
2016.4.28
「図書館利用に関するご案内(第5報)」
この度、総合図書館(本館)の全てのフロアが利用可能となり、各種サービスも、ほぼ対応が可能となりました。
2016.4.1
図書館だより第47号を発行しました。
2016.3.23
2016年度年間カレンダーを掲載しました。
話題の本   2013.01.10更新
わざわざ所蔵館に行かなくても、本館⇔分館の図書取り寄せサービスがご利用いただけます。詳細は図書館内の掲示をご確認ください。
マシュマロ・テスト : 成功する子・しない子』 ウォルター・ミシェル著 ; 柴田裕之訳 141.7/MI(本館)
「いまマシュマロをすぐに1個食べる?それとも少しの間がまんして2個食べる?」マシュマロ・テストは子どもの自制心をはかる有名なテストである。著者はマシュマロを食べることをがまんできた子・できなかった子のその後を半世紀にわたって追跡調査し、成功と「自制心」との関係を調べた。その結果やいかに。
絵本を読むと「天職」が見つかる』 中越裕史 著 159/NA(分館)
自分が本当にやりたいことは何なのか?「三ねんねたろう」「わらしべちょうじゃ」など、なじみのある物語を題材に、自分がどのような生き方・仕事を見つけていけばいいのかを気付かせてくれる1冊。
オウム事件17年目の告白』 上祐史浩 著 169.1/JO(本館)
地下鉄サリン事件から17年、元オウムスポークスマンが初めて教団武装化、サリン製造、事件前夜、麻原逮捕、さらには教祖奪還テロ未遂事件を語る。有田芳生が徹底検証する。
東京ブギウギと鈴木大拙』 山田奨治著 188.8/YA (本館)
鈴木大拙とその息子アランとの関係を描いたノンフィクション。息子への対応をめぐって、大拙の苦悩がみられる。これまで話題としては避けられる傾向にあったこの親子関係の謎に迫る。
追悼文大全』 共同通信文化部編 280.4/KYO(本館)
1989年から2015年の間に亡くなった俳優、音楽家、作家などについて執筆された追悼文が収録されている。執筆者は故人と親交の深い書き手であることが多く、故人とのエピソードや心の交流が読み取れる。
新入生のための法学部必勝学習法』 武居一正 著 320.7/TA(分館)
新入生のみならず、在学生にも今一度、手にとってほしい1冊。どのようにすれば法学部の学生として有意義で充実した生活を送れるのか。予習や復習の仕方、ノートの取り方、ゼミの選び方、論文試験対策など、法学部での必勝学習法を伝授する。
共生の法社会学 : フクシマ後の「社会と法」』 塩谷弘康 [ほか] 著 321.3/SHI(分館)
3.11に福島第一原発で事故が起き、近代文明は見直しを迫られている。無関心に過ごすのではなく、フクシマを意識し、「共生」を考えていくため、その方途となる法社会学を学べる1冊。
「子供を殺してください」という親たち』 押川剛 著 493.7/OS(本館)
妄言、暴力……息子や娘がモンスター化した事例を分析することで育児や教育、そして対策を検討する衝撃のノンフィクション。現代人必読の書。
依存症のすべて : 「やめられない気持ち」はどこから来る?』 廣中直行 著 493.74/HI (本館)
誰の心にもある依存症の「根」とは? 依存症を生む心理がわかる。依存症のしくみと、回復への道のりをわかりやすく解説。
はじまりの日』 ボブ・ディラン作 ; ポール・ロジャース絵 ; アーサー・ビナード訳 E/DY (本館)
ボブ・ディランの曲『Forever Young』が絵本になったもので、日本語訳は詩人アーサー・ビナードによる。巻末「この本の絵について」を参照すれば、ディランの世界観を知る手がかりになる。最終ページには原文も記載されている。
辞書になった男 : ケンボー先生と山田先生』 佐々木健一著 813.1/SA (本館)
『三省堂国語辞典』と『新明解国語辞典』、この二冊を作った見坊豪紀と山田忠雄の人生をたどる。もともと一冊の辞書を作っていた二人が、なぜ訣別し、二冊の辞書に分かれることになったのか。
凡文を名文に変える技術』 植竹伸太郎著 816/新(本館)
パソコン・スマホ・SNSの普及によって文章を書く機会がどんどん増えていく現代社会。手軽に書くことはできても、うまく書くことは難しい…。朝日新聞の元デスクがカルチャーセンターの「文章講座」で教えていた時の実例を基に書き下ろした実践的な文章読本。
学生による学生のためのダメレポート脱出法』 慶應義塾大学日吉キャンパス学習相談員 著 816.5/KE(電子ブック)
知識ゼロからのレポート作成 “超” 入門! 大学1、2 年生から実際に、大学の学習相談に寄せられた質問を元に、レポート・論文執筆のポイント/学生であれば知っておきたい学習テクニックを、大学の学生相談員が「学生の目線」から易しく解説。この一冊で、“ダメなレポート”から脱出せよ!
ちょっと今から仕事やめてくる』 北川恵海 著 913.6/KI (本館)
会社の上司に仕事の失敗を責められ、自殺寸前まで追い込まれる若者の物語。仕事や人間関係で一生終えるために、この世に産まれてきた訳ではないということを、再認識させられる本です。スカっとできて最後は泣ける小説。
備えよ常に : 平和を欲するのであれば、戦いに備えよ』 奥島孝康 914.6/OK(本館・分館)
「全人類の課題は"持続的成長"であり確かな希望を残す未来世界の確保である。そして、その担い手は間違いなく若者たちである」(本書はじめにより):大震災にも屈しない青少年育成論
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