白鴎大学総合図書館
 
 
 
  • E-mail : lib@ad.hakuoh.ac.jp
  •  
  • 【本館(本キャンパス)】
    〒323-8585
    栃木県小山市大行寺1117
    TEL:0285-22-9737(直)
    FAX:0285-22-9749
  •  
  • 【分館(東キャンパス)】
    〒323-8586
    栃木県小山市駅東通り2-2-2
    TEL:0285-20-8100(直)
    FAX:0285-20-8109
開館時間
月 - 金 9:00 - 20:00
9:00 - 16:00

時間変更

学外の方利用不可

21:00閉館

16:30閉館


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お知らせ
2017.8.14
「高校生の方へ」
夏休みに白鴎大学総合図書館を開放します。
大学図書館で、勉強しませんか?
詳細はこちらをご覧ください
2017.8.1
データベーストライアルのお知らせ
「Westlaw Japan」「Westlaw Next」のトライアルを実施しています。
2017.6.26
「製本のお知らせ」
下記の日程で製本作業を行います。
その間、OPACで製本状況が"製本中"と表示されるものは利用できません。
ご不便をおかけいたしますが、ご協力をお願いします。
※集荷期間中は利用可能です。詳細は館内の掲示をご覧ください。
<製本予定資料>
 本館:和雑誌 (主に2015年〜2016年分)
 分館:和雑誌・洋雑誌 および 紀要 (主に2015年〜2017年分
    *分館では、年度末に図書館移転が予定されております
     資料移動による所在不明等を防ぐため、
     刊行後直近のもの(2017年分)も製本実施させていただきます。
<利用不可期間>
 2017年7月下旬〜10月上旬頃まで
2017.5.29
国立国会図書館「デジタル化資料送信サービス」の利用について
当館で、公開範囲「図書館送信資料」の資料が閲覧できるようになりました。
2017.4.3
白鴎大学機関リポジトリを公開しました。
2017.4.1
図書館だより第49号を発行しました。
話題の本   2013.01.10更新
わざわざ所蔵館に行かなくても、本館⇔分館の図書取り寄せサービスがご利用いただけます。詳細は図書館内の掲示をご確認ください。
好きなようにしてください:たった一つの「仕事」の原則』 楠木建 著 159/KU(本館)
仕事に関するさまざまな相談に著者が答えるという構成。経済情報に特化したソーシャルニュースメディアNewsPicksで連載された記事がもとになっている。
若い読者のための世界史:原始から現代まで 上・下』 エルンスト・H・ゴンブリッチ 著/中山典夫 訳 209/GO/1,209/GO/2(本館)
歴史を楽しんで読んでほしいという意図で、読者に語りかけるような文章で読みやすい。第二次世界大戦後に書かれた「50年後のあとがき」(下巻)には、歴史や戦争に対する著者の率直な思いが込められている。
法を学ぶ人のための文章作法』 井田良, 佐渡島紗織, 山野目章夫 著 320.7/ID(分館)
法について学んだ知識を、「よい」文章として表現するにはどうすればよいか。法律の文章ならではの特性や基礎となる日本語の文章作法を丁寧に解説。
裁判所ってどんなところ?:司法の仕組みがわかる本』 森炎 著 327.1/MO(分館)
東京地裁、大阪地裁などの裁判官を任官してきた著者が送る「裁判所ってこんなところ」。公平・公正・正義とは?事件を裁く裁判官の素顔とは?
LGBTQを知っていますか?:“みんなと違う”は“ヘン”じゃない』 日高庸晴 監著;星野慎二ほか 著 367.9/HO(本館)
レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェン ダー、クエスチョニングといったセクシャルマイノリ ティについてまとめられた導入的な本。当事者の体験談のほか、学校現場での対応についても述べられている。
私たち非正規保育者です:東京の公立保育園非正規職員調査から見えてきたもの』 非正規保育労働者実態調査委員会 編著 Y4/HI(本館)
非正規保育者が増えている公立保育園の実態を自治体調査とアンケートによって明らかにし、今日の保育者しての働き方、保育の問題について考えた一冊。
吾輩はガイジンである。:ジブリを世界に売った男』 スティーブン・アルパート 著/桜内篤子訳 778.77/AL(本館)
ジブリ映画 『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』などを海外に広めた著者による回想記。日本と諸外国の交渉術の違いや、仕事の仕方、考え方の違いなども書かれている。
夜を乗り越える』 又吉直樹 著 910.26/新(本館)
芥川賞作家となった著者が受賞作『火花』の制作秘話に加え、少年期以降の文学遍歴とともに「文学とは何か」「なぜ本を読むのか」について語った新書。
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