白鴎大学総合図書館
 
 
 

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図書館にある情報
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図書館だより

発行

編集:図書館だより編集委員会時期:年2回(4月、10月)予定刊行:1993年4月より現在に至る

内容

毎号、大学・短期大学部に所属されている教員(学生)からの本の紹介、図書館や本にまつわるエピソードなどについて掲載しております。また、図書館からのお知らせ、新着図書の紹介による紙面で構成されています。特に教員から寄せられた原稿には、その知られざる一面!?がかいま見えて興味深く楽しめます。

著作権について

図書館だより各記事の著作権は、それぞれの著作者に帰属します。私的利用又は引用等、法律上認められた範囲内でご利用ください。引用の際は、必ず出典を明記するようお願いいたします。

その他

・在庫がございますので、ご希望の方はカウンターまでお越し下さい。また、感想や批評などお寄せ下さい。

バックナンバー

創刊号 1993.4
原田 俊夫 (学長)「図書館報「HAKUOH」の発刊によせて」
石倉 洋子 (経営学部教授)「大学図書館の活用 −学生よ 図書館へ−」
山本 康 (短大教授)「図書館報創刊にあたって」
 
第2号 1993.10
粒来 哲蔵 (短大教授)「熱い本」
佐藤 恵 (短大専攻科)「私と彼」
長嶺 勝 (学部学生)「私と図書館」
 
第3号 1994.4
福宿 光一 (法学部教授) 「清水寺の舞台の高さ」
内山 史子 (経営学部第5期卒業生) 「百聞は一見に如かず」
長谷川 智子 (短大英語科) 「本のやかた」
 
第4号 1994.11
的場 哲朗 (短大助教授)「本の声」
 
第5号 1995.4
渡邉 忠 (法学部助教授)「本と旅」
 
第6号 1995.11
竜嵜 喜助 (法学部教授)「図書館の思い出」
 
第7号 1996.4
渡辺 ちあき (大学兼任講師)「甘い生活」
 
第8号 1996.11
平山 健太郎 (経営学部教授)「プリンツ・オイゲンの銅像 … 旅のメモから」
 
第9号 1997.4
鈴木 恒男 (経営学部教授) 「近頃思うこと」
石塚 一真 (経営学部第8期卒業生)「ずっといたい場所 −一利用者としての図書館の印象−」
 
第10号 1997.10
渡辺 金愛 (経営学部教授) 「田中菊雄先生のこと −中学時代の読書の思い出と今日−」
 
第11号 1998.4
小山 宙丸 (学長)「大学図書館の役割 −諸君の活用を待っている−」
渡辺 金愛 (経営学部教授) 「初代学長上岡一嘉先生のご著作について」
小久保 裕 (短大部教授) 「戦時下のルネサンス −松本竣介と「雑記帳」−」
 
第12号 1998.10
飯塚 成彦 (経営学部教授) 「「大河の一滴」とSNOOPY」
島田 茂樹 (短大部専任講師)「読書について考える −セレンディピティ : 思いがけないものの発見−」
稲見 芳崇 (学部学生) 「図書館を利用して想うこと」
 
第13号 1999.4
向井 千代子 (短大部教授) 「−夢の図書館−」
松尾 英夫 (法学部教授) 「ユー モア ユーモア」
 
第14号 1999.10
奥澤 信行 (短大部助教授)「何を読むか? −私の読書体験から−」
岡本 幹輝 (法学部教授) 「図書館の効用」
 
第15号 2000.4
トミー 植松 (短大部教授)「21世紀の求める日本人の英語力」
伊崎 純子 (短大部講師)「世紀末によせて」
渡辺 金愛 (経営学部教授)読書研究会:「読書と人生」
 
第16号 2000.10
藤井 健 (経営学部助教授) 「英語やパソコンよりも大切なもの」
新川 清治 (短大部講師) 「伝統的文法教育の再評価」
 
第17号 2001.4
市村 充章 (法学部教授) 「小山から世界を見つめよう −日常と科学的精神−」
佐々木 敏博 (短大部教授)第6号〜第10号 「意識改革のススメ」
 
第18号 2001.10
荒井 洌 (短大部教授)「古書会館とのおつきあい」
神吉 尚男 (法学部教授)「瓢箪から政治学 −本への興味を保つエピクロス的方法−」
 
第19号 2002.4
渡辺 金愛 (経営学部教授)「スムマ・デ・アリスメティカ(第2版)の取得について」
Jeffrey C.Miller (経営学部助教授)「Expanding Your Horizons Beyond Japan −国を越えて翼を広げよう−」
 
第20号 2002.10
岩城 淳子 (短大部助教授)「私のお気に入り」
柳川 高行 (経営学部教授)「大学の3つのL(エル)」
第21号 2003.4
蘇田 三千穂 (法学部教授)「情報化時代の課題」
Helge S.Maruyama (短大部専任講師)「PRACTICE MAKES PERFECT −習うより慣れよ−」
第22号 2003.10
平田 乃美 (短大部講師)「国際社会に向けた小さな準備
早野 俊明 (法学部教授)「牌を捨てよ、図書館へ行こう」
第23号 2004.4
小林 正人 (経営学部講師)「インド少数民族の出版文化」
藤浪 英也 (短大部助教授)「懲りる」
第24号 2004.10
蔡 柱國 (法学部教授)「「フランクリン自伝」を薦める」
藤井 信之 (経営学部助教授)「日本語の風景」
第25号 2005.4
蘇田 三千穂 (法学部教授/総合図書館長)「総合図書館分館案内」
細野 英夫 (経営学部教授/総合図書館前副館長)「図書館で“ことば”について考えてみよう」
第26号 2005.10
山田 徳彦 (経営学部助教授)「ヒントは図書館にあり」
益田 勇一 (発達科学部助教授)「古代の国際学術都市アレクサンドリアと図書館」
第27号 2006.4
荒木教夫 (法学部教授)「偏見と多感」
吉田茂 (発達科学部教授)「随想『下毛野三可母の山』」
第28号 2006.10
小原政敏 (発達科学部教授)「図書館と電子図書館」
白石智則 (法学部講師)「積ん読(つんどく)」
益子久志(大学院法務研究科修了生)「デキル奴らの秘訣」
第29号 2007.4
結城史隆 (教育学部教授)「識字と読書」
内山須美子 (教育学部助教授)「《書評》世阿弥」
ロレイン ラインボールド(教育学部助教授)・宮里恭子(教育学部助教授)「A treasure-trove of knowledge and fun(知識と楽しみの宝庫)」
第30号 2007.10
田多英興 (教育学部教授)「学生の本代」
図書館探訪@ ハワイ大学マノア校 ハミルトン図書館

第31号

2008.4

大石和彦 (法科大学院教授)「法学徒にとっての図書館の存在意義」
清水正義 (法学部教授) 先生おすすめの一冊

第32号

2008.10

荒井洌 (総合図書館館長)「流れが広がる閲覧室 −館長に就任して−」

三好登 (法学部長・教授)「「趣味」としての読書」

柳川高行 (経営学部教授)「活字中毒者のひとり言」

第33号

2009.4

荒井洌 (総合図書館館長)「北欧を歩いて、北欧を書いて −保育のことを勉強しながら−」

平田乃美 (教育学部准教授)「読書会の楽しみ」

第34号 2009.10 片岡豊(経営学部長・教授)「シャーロック・ホームズと近代合理主義」
清水晴生(法学部准教授)「みんなでワイワイおしゃべり市場」
第35号 2010.4 河合正男(経営学部・教授)「人はどんな時に歌を口ずさみたくなるのか」
宮里恭子(教育学部・教授)おすすめの一冊「英語で日本文化を読み解く-自文化再発見のために」
David Matsumoto著 The New Japan: Debunking Seven Cultural Streotypes (2002) Intercultural Press, Inc.
第36号 2010.10 樋口兼次(総合図書館長、経営学部・教授)「ライブラリアン・・・学びのインターフェイス-館長に就任して-」
竹長吉正(教育学部・教授)「大型絵本と言語学の本-本にまつわる思い出-」
矢田尚子(法学部・講師)図書館への誘い
第37号 2011.4 樋口兼次(総合図書館長、経営学部・教授)「新入生のみなさん。図書館で情報収集、読書の習慣を!」
川上代里子(経営学部・講師)「「本を読む」ことについて」
第38号 2011.10 浅羽隆史(法学部教授)「古書の収集と利用−ケインズと平賀源内の共通点」
Harry Harris(教育学部講師)「What I Should Have Told My Relative about College(大学について私が友人に話すべきだった事」
第39号 2012.4 松本紀昭(法科大学院教授)「若き日の情熱と感激のために」
第40号 2012.10 蘇田三千穂(法学部教授/元総合図書館長)「大学改革実行プラン」と「プロ・ボノ」活動
小原政敏(教育学部教授)30年続いている読書会
第41号 2013.4 向井千代子(教育学部教授)「読書の歓び」
「図書館を利用して、充実の大学生活を送ろう」
第42号 2013.10 奥島孝康(学長)「濫読のすすめ」
樋口兼次(総合図書館長・経営学部教授)「60年ぶりに再会した1冊の本」
第43号 2014.4 山野井貴浩(教育学部講師)「僕にとっての読書」
第44号 2014.10 仁平義明(教育学部教授)「ひらかれた白鴎大学図書館-総合図書館長就任のごあいさつ-」
新井弘明(法科大学院講師)「本のある空間」
第45号 2015.4 Lorraine Reinbold(教育学部教授)「The Wonderful World of Reading」
大木俊英(教育学部准教授)「私の「悲劇」」
第46号 2015.10 小泉祥一(教育学部教授)「図書館は、人生の宝箱!? −図書館の多目的活用を−」
池村好道(法学部教授)「学生の皆さん、読書に励みましょう」
第47号 2016.4 荒川麻里(教育学部講師) 「カメルーン、学校図書室をつくる旅」
Paul del Rosario(教育学部講師) 「A NEW, NEW CREATIVE GROUP - OPTIK」
第48号 2016.10 Amann Clemens(経営学部准教授) 「文字の話」
平野晋吾(教育学部准教授) 「変化を楽しむ場所」
第49号 2017.4 加藤澤男(元教育学部教授) 「私と図書」
河野泰義(法学部教授) 「図書館はこころのオアシス」